歩くことから、
健康なまちづくりにひろがるアワードです

周りにある自然環境や建造物のハードに、
日本型クアオルトというソフトを組み合わせるノウハウを提供します。

 日本の環境や国民性に合わせた日本型クアオルト(健康保養地)は、ただ歩くことだけではありません。様々な要素を活かし取り組むことが重要です。
 住民の健康づくりや交流人口の拡大には、長期的な視点、人材育成や学習活動を進め、「まちづくり意識」の向上と、層の厚い「まちづくり体力」の増進に努めていく必要があります。
 そのためには、住民や滞在者の立場を踏まえた様々な仕組みづくりが必要になります。日本型クアオルトでは、療養、保養、観光、交流、情報提供、エンターテイメントなどの各種プログラムの企画・運営など、取り組みが多岐にわたります。
 これらのプログラムを総合的にプロデュースし、産官学医が一体となったノウハウを提供するために、この「太陽生命クアオルト健康ウオーキングアワード2017」をご案内します。

クアオルト健康ウオーキング導入の先にある
イキイキとした将来像

クアオルト健康ウオーキングを導入・活用していくと、自治体の将来はどう変わっていくでしょうか。健康な住民が増えることで、財源を子育て、教育や観光施策など、住民の暮らし向上に役立つ事業に活用することが可能になり、 イキイキとした地域のポジティブな暮らしを推進することができるのです。

将来像
将来像

ひとの健康は、まちの健康

太陽生命は、従業員、お客様、そして、社会の「健康づくり」のお手伝いをさせていただくことで人生を楽しむ積極的な生き方をサポートいたします。
本アワードによって「イキイキとしたまちづくり」に貢献したいと考えております。